青の統計学-DS Playground-

極限・漸近理論

中心極限定理、漸近分布、デルタ法、U統計量、経験分布関数、極値理論、M推定量、ノンパラメトリック推定など、統計的漸近理論の理論と応用

デルタ法による分散近似 レベル2

確率変数Xがn個の独立同分布の標本平均で、$E[X] = μ = 4、Var(X) = σ²/n = 1/100$とする。\n\n$Y = 1/X$の漸近分散をデルタ法により求めよ。小数第5位まで答えよ。

解説
問題 3/20
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