青の統計学-DS Playground-

実験計画法

統計検定準1級レベルの実験計画法に関する演習問題。分散分析、要因計画、乱塊法、ラテン方格、交互作用、多重比較など高度な実験設計理論を学習

分数要因計画法(2^(5-2) Fractional Factorial) レベル3

5つの要因A、B、C、D、Eについて、2^(5-2)分数要因計画で実験を行った。生成関係はD=ABC、E=BCとして8回の実験を実施した。以下の結果が得られた。\n\n実験条件と応答値:\n(A,B,C,D,E): 応答値\n(-1,-1,-1,+1,+1): 22\n(+1,-1,-1,-1,+1): 28\n(-1,+1,-1,-1,-1): 24\n(+1,+1,-1,+1,-1): 32\n(-1,-1,+1,+1,-1): 20\n(+1,-1,+1,-1,-1): 26\n(-1,+1,+1,+1,+1): 30\n(+1,+1,+1,-1,+1): 34\n\n要因Aの主効果を計算せよ。小数第1位まで求めよ。

解説
問題 11/20
カテゴリ一覧に戻る
問題検索