青の統計学-DS Playground-

標本調査法

サンプルサイズ設計、効果量の計算、推定量の分散制御、層化抽出法、ネイマン配分、比例配分、有限母集団修正、集落抽出、系統抽出、多段抽出など、標本調査の理論と実践

有限母集団修正による分散計算 レベル2

従業員500人の会社で、年収の調査を行う。母集団標準偏差σ = 80万円、単純無作為抽出で$n = 100$人を抽出した。標本平均の標準誤差を求めよ。ただし、有限母集団修正を適用すること。単位は万円で、小数第2位まで答えよ。

解説
問題 3/20
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