青の統計学-DS Playground-

標本調査法

サンプルサイズ設計、効果量の計算、推定量の分散制御、層化抽出法、ネイマン配分、比例配分、有限母集団修正、集落抽出、系統抽出、多段抽出など、標本調査の理論と実践

事後層化による推定精度の改善 レベル2

母集団(男性60%、女性40%)から単純無作為抽出でn=500を抽出したところ、標本では男性250人、女性250人となった。調査項目の標本平均は男性15.0、女性12.0であった。事後層化推定量による母平均の推定値を求めよ。小数第1位まで答えよ。

解説
問題 13/20
カテゴリ一覧に戻る
問題検索